やってやれないことはない!!

其は命かけること。ゆえにこの魂は獅子の如く。

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どつぼにはまってきた・・・

土日で大量の書物を購入し読みながら、
体の動き(ペダリングの)についてずっ~~~と妄想していた。

体幹トレーニング
骨盤力
フェルデンクライス
ロルフィング
ヨガ
ピラティス
アレクサンダーテクニーク
エゴスキュー
etc

と、書物を読んでいて思ったのは歩く・走ると「根本的な動き」は
恐らく同じなのだろうということだ。

で、この辺りのことを説明できればいいのだがまだまとまっていない。
(説明できればお金もらってセミナー開けるような気もするが・・・)

一つよく言われていることの中でギモンをあげると、
母子球で踏む?をあげてみましょう。

母子球に体重を乗せ続けるのと、
踵(厳密には違うが)に体重を乗せ続けるのとでは、
間違いなく下腿部の緊張は前者のほうが強いはずである。

走ったり、歩いたりするときも基本は踵から着地し、
つま先側へ順に体重移動?していくはずである。
踵から着地しないと地面からの衝撃に耐えるのがつらいのは、
走ってみればすぐにわかりますが。

なら踵で踏めばいいのか?というと、
恐らくペダリングが円運動であることが関係していると思うのですが、
体で生み出した力を円運動にするためは下腿部をうまく使って、
力のベクトル方向を変えるような処理を行っていると思うのですが、
そんなことが全て説明できるようなら誰も苦労しないでしょうが・・・

因みに僕の感覚で言うと、踵から踏み込んでつま先に抜けていって
引き足に入っていくといった感じでしょうか?
つまり歩くときや走るときと一緒でしょうか?

こんなことばっかりしてていいのだろうか?
仕事の勉強をこれくらいやったらもっと世間の役に立つのに・・・
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