やってやれないことはない!!

其は命かけること。ゆえにこの魂は獅子の如く。

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歪んでる

あっ、お前何使ってんでぃ!
ddd

画像からは伝わりにくいですが楕円です。なぜ?

おっそうだ(唐突)
艦これのアニメやってるから見とけよ~見とけよ~

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かんそう

では、bkool君を使った感想ですが、

はぇ~、すっごい楽しい・・・

bkool君のリンク先でコースを探しておいて、チョイスした後でそれをシミュレーターで選択する。

アルプス、ピレネーの名だたる山岳コースがシミュレートできる。はっきりわかんだね。

それプラス、他の方の走行データやCPU数種類と競争できるので飽きない。

なおなお、他のゴーストに近づくとドラフティングができるという謎機能もありました。

欠点?下り区間での爆音に決まってるだろ!いい加減にしろ!!(近所迷惑)

結局上りコースばかりを選択することになるんだよなぁ・・・・・

お下品なネタは却下

まあ、上品な方々しか閲覧してないからね。お下品なネタなんか求められてないから。(大嘘)

12分 287W

11分 30-30 281W

誤差の範囲でしょうがガーミンより1~3%ほど出力が高く出る。(完全に誤差です)
ガーミンのほうも校正なんか一切していなかったのであんまり当てにはなりませんが・・・
ただ、高く出てくれると気分的にうれしい。

チョコットうっとうしいのが、lapを測るボタンを押すと走行時間は全てラップタイムしか表示されなくなる。
平均値などは全てラップのデータに変わります。(消費カロリーなんかも)
個人的には現在時刻が常時表示されているので余り走行時間とかは興味ないので問題ないのですか。

ただし、ラップデータを全て走行中に画面切り替えをすることで確認できるようになっているので、
サイコンと言うよりも、あくまで『トレーニングをするためのモニター』であるという考え方で作られているのでしょう。(ある意味尖がってる)

そう考えると、ラップボタンを画面下に持ってきているあたりのことも理解できる。
(逆に言うとインターバルトレーニングとか、周回練をしない人にとってはたいそう使いづらい)

あとは、トルク値を計測できるくらいでしょうか。
これは明日にでもデータをくっつけましょう。

なお、お下品なネタを希望されれば掲載する用意はできています。(下書き済み)
まっ、お上品な方ばっかりだからお蔵入りですね。(大嘘)

知ってますか?

ワイヤー式のシューズに使われているシステムを『Boa system』といいますが、
実は保証期間内だと無料で補修パーツを送ってくれるみたいですというか、送ってきました。

保証がいつまでかわからなかったのと、予備が欲しかったので補修パーツを合衆国から購入と
日本の支社から無料の補修パーツを頼んでいたので、日本のほうがすぐに来ました。
(モチロン送料もかかっていません)

皆さん、これは知っておいたほうがいいですよ。

というわけで今日から普通の練習が出来るようになりました。ヨカッタヨカッタ。
因みに今日までは低酸素マスクをつけて低負荷でしんどい思いをしていました。

その発想はなかった

「ところでこのブレーキシューを見てくれ、こいつをどう思う?」
20120724

「すごく・・・シマノ用とカンパ用です・・・」

『カンパ用・・・だと・・・!?』

写真を見ると表面のラインの入り方が違いますが左がシマノ用で右がカンパ用です。
モチロン裏側の形状が違ってました。(涙)
・・・こ、このぐらいのアクシデントは許容範囲内ですから・・・ううっ

しかし、そんなことは特に気にすることでもないので、とりあえず強引に装着して
外に走りに行こうとしたところ。
リア装着、そしてフロントブレーキ装着・・・出来ない・・・何!?

シューホルダーのねじ山がなめてやがる・・・アレッ?交換はやってもらったはずなのに・・・うわ~ん(涙)
こっちのほうがよっぽど問題なのですが・・・

というわけで1kmだけ走ってクソインプレを書いてやろうという野望は持ち越しになりました。
くそっ!とりあえずねじをナントカしなければ、普通のシューが減った時に交換もろくに出来ないではないですか!!
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